総会は茶談義

日本茶インストラクター協会の総会の楽しみは、工夫をこらしたお茶を飲み歩きあるき、茶談義ができること。一滴ごといれたお茶の味あいは、ぐっときました!講演者は「茶柱倶楽部」の作者、青木幸子さんでした。茶のマンガを描くためにどれほどの茶を飲んでいらっしゃるのでしょうか。マンガを描くために急須も沢山あるそうです。飲めや食えやの懇親会中もイラストつきサインをひとり黙々と角のテーブルで書いていらして、とっても律儀な方でした。もちろん、サインもらいましたよ!